ココログと投稿IFが同じになったウェブリブログ

BIGLOBEのブログ「ウェブリブログ」がリニューアルされた。 私は@niftyのココログとBIGLOBEのウェブリブログでブログを書いていて、現在はココログのコピーをウェブリブログに掲載している。 ブログを書くことにあまりこだわりが無いが、過去の経緯もあってズルズルとこの2社のアカウントを持っている。 BIGLOBEはその前身の…
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逃げ腰

5月の和歌山城公園動物園。 WEBサイトには「お城の敷地内にある全国でも珍しい動物園です。」と紹介されているが、わが家の近所の姫路城にも動物園があるので私には珍しさを感じない。 姫路城の動物園は入園料大人200円・小人30円だが、この和歌山城の動物園は入園無料。 まっ白なクジャクがいた。 全身眩しいホワイト! 見て…
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ハスのハッスイ

雨上がりの蓮池で蓮の葉の水玉を見た。 蓮の葉の表面は撥水性が良く、葉の上に乗った水は水玉となって汚れを取りながら転がり落ちる。 この自浄性をロータス効果というらしい。
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下剤余る

健康診断で硫酸バリウム造影剤を飲むX線検査(胃透視)があるが、検査後はこの造影剤を速やかに排出しなければいけない。 そのため病院から下剤をもらって帰るのだが、下剤を飲んでも「白い便」がなかなか出ない事があると困るのだ。 毎年検査後の排便が気になって不快な1日・2日を過ごすのだが、今回は珍しく素直に出てきた。 造影剤に入ってる下…
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平池の蓮

加東市にある平池公園。 ここには多数の花蓮・睡蓮が咲く池がある。 お昼ごろ、ほとんどの花は閉じていた。 池ではトンボが飛び回っていた。 蓮の葉に蜘蛛が・・・ 芥川龍之介の「蜘蛛の糸」を思い浮かべた。 蓮池のほとりを歩いていたお釈迦様が地獄の血の池でもがく男に蜘蛛の糸を垂らして助けようとする話。 ・・…
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電気ケトル(ポット)はコンセント単独で

先日帰省したら電気ケトル(ポット)の電源プラグが他の器具といっしょにテーブルタップにささっていた。 これは危ないのだ。 使っている電気ケトルはティファールのヴィテスネオ1L。 このT-fal電気ケトルはコーヒー1杯分140mlなら47秒で沸騰するというハイパワー仕様。 定格消費電力は1450Wもある。 流れる電流は電圧10…
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流用する

岡山県津山市にある津山城。その城内。 緑鮮やかなモミジの下には不揃いな石段。 足下を見ると別の目的で加工されたような石材が、小さな1段として働いていた。 どこから持ってきたのだろう。。。 5月、城下の空は青かった。
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黒くなり始めた?姫路城

平成の大修理後4年が経過した姫路城。 これは先月5月13日の大天守と西小天守。 近寄りすぎると屋根の白さがわからなくなるが、大天守は屋根まで白く美しい。 瓦は黒いのに屋根まで白く見えるのは、瓦の目地にも白漆喰が盛られているため。 大天守の上階に行くとそれがよく見える。 写真手前の屋根が大天守で、奥に見えるのが西小天守の…
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初登閣(姫路城)

世界文化遺産・国宝の姫路城。 平成の大修理が終わってグランドオープンしたのが2015年3月。 それから4年以上が経つのだが、先月大修理後初めて天守閣に登ってきた。 大天守への登閣は20年ほど前に続いて2度目。 平日ならゆっくり見て回れるだろうと思っていたら、団体さんとタイミングが合ってしまった。 予想外の混雑。 時間…
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青空と古墳

多可町の東山古墳群に立ち寄った。 古墳群のなかで最大規模の東山1号墳。 直径30m高さ7mの墳丘をもつ円墳。 横穴式石室の玄室は長さ6.25m・幅2.8m・高さ3.25m、 石室の全長は12.5m以上ということで石室空間は兵庫県内最大級という。 石室内部には通常入れないが羨道の入口から内部の様子を見ることができる。 …
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幸運の泉の泡たまご

本州一標高の低い中央分水界がある丹波市氷上町の「水分かれ公園」。 その一角にある「幸運の泉」。 よく見ると人口の岩場に白い泡状の塊がくっついている。 モリアオガエルの卵塊に似てるが、どうだろう? ・ ・
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油断するツバメ

ツバメが活発に飛び交う季節。 歩道橋の階段を下りようとすると、階段の下方でツバメが2羽とまってた。 2羽ともこちらに気がついていない様子。 まさか自分たちより上から人間が近寄ってくるとは思っていなかったのだろう。 真横でカメラを構えたところでやっと1羽が逃げた。 脅かしてすまなかったな。 ・ ・
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ケーブルカーの分岐を見る

生駒ケーブル(近鉄生駒鋼索線)の乗ってきた。 写真は山上線の中間地点。 山上線の車両は「ドレミ」と「スイート」の2両が交互に走行する。 今「スイート」に乗って上っているところで、前方から「ドレミ」が下ってくる。 この分岐で2両の行き違いが行われるのだが、分岐するところが通常の鉄道とは構造が違う。 外側のレールにまったく切れ…
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小学生、力説する

とある藤棚の下で10才くらいの男の子とそのお母さんがいて、そこへ大きな羽音のクマバチ登場。 怖がって逃げるお母さん。 それを見た男の子は大きな声で・・・ 「お尻丸くて黒いからクマバチや」 「クマバチは刺さへんから大丈夫や」 「クマバチは刺さへんで~」 クマバチは刺さないということを力説するのだった。 私は心の中で「うんうん…
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ラベンダーと蜂

和歌山市西庄にある「西庄ふれあいの里」のハーブ園に立ち寄った。 広いラベンダーの花壇を飛び回る蜂たちを追いかけていると、あっという間に時間が過ぎていった。 花粉だんごを脚につけてる蜂も魅力だが、やはりクマバチは見ていて可愛いのだ。 指に乗ってくれるかな?と思って手を差し伸べたが、やはりすぐに…
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やさしく落ちる女郎滝

兵庫県香美町村岡の猿尾滝から北へ直線距離で1.5kmのところ。 県道259号線沿いに突然姿を現す「女郎滝」。 小さな滝だがしなやかで微妙な曲線を描きながら落ちる姿は、控えめな美しさを感じる。 ・ ・
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日本の滝百選・兵庫県猿尾滝

兵庫県美方郡香美町村岡にある「猿尾滝」をたずねた。 日本の滝百選に選ばれている。 上段と下段の2段に流れ落ちる滝で、あわせて60mの高さがある。 駐車場からすぐのところにあって、道路からも見えるので気軽に見に行ける。 訪れた2019年4月7日現在は落石などの危険があるので、上段の滝壺までの遊歩道は通行止めになっていた。 しばら…
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