テーマ:生き物

網戸にしがみつくもの

昨日、窓の網戸に何者かがしがみついていた。 ぅわ!なんだこいつは・・・ 横顔は目がクリッとしていて可愛い。 近くの公園の木で一斉に鳴き始めた。
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捕食中

蓮の葉に乗ってるのはシオヤアブか? よく見るとトンボを捕食中・・・ 君も油断してると危ないぞ。
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緑、映える

夕方からパラパラと雨。 雨が多くなってきた。 トンボ、カエル、切り株の苔・・・
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渦巻きを背負った半透明の体

近畿地方の梅雨入りは例年より遅れているようだ。 雨が似合うカタツムリ。 葉っぱの下で雨宿り。 雨上がりの草木を這い回る やわらかーい体。 渦巻きを背負った半透明。 ゆっくり静かに。
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幸運の泉の泡たまご

本州一標高の低い中央分水界がある丹波市氷上町の「水分かれ公園」。 その一角にある「幸運の泉」。 よく見ると人口の岩場に白い泡状の塊がくっついている。 モリアオガエルの卵塊に似てるが、どうだろう? ・ ・
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生きてるよ

向かい合ったカエル2匹が動かないので置物かとおもったら・・・ 喉が動いてた。 ・ ・
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花壇にとぶミニミニ昆虫

誰もいない公園の花壇。 普通に眺めていると可愛い花が咲いているくらいにしか見えないが。。。 少し視点を下げると小さな何者かが飛び回っている。 体長1cmにも満たないような小さな昆虫。 これはアブかな? 誰もいないように見えて、実は小さな生き物がたくさん活動している。 公園の小さな花壇も小さな体の生き物から見るとジャングルかも…
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花の上にいるのは誰だ?

足下に咲く白い花。 花びらの上にこっちを見ているような何者かがいる。 そこにいるのは誰だ?! セマダラコガネかな? ・ ・
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ジャコウアゲハのサナギ越冬中

公園の階段にある側壁。 ジャコウアゲハのサナギが壁にくっついている。 (ピンクの丸で囲ったところ) じっと春を待っているサナギ。 成虫になるのは4月中旬頃。 こんな目立つところで無防備に冬を越すとはいい度胸してる。 ジャコウアゲハは幼虫のときからウマノスズクサを食べて体内にアルカロイド系の毒を蓄積してるので、鳥な…
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蝶を抱いたまま

カナブンか? 玄関の前で力尽きようとしていた。 蝶の翅を抱きかかえたまま。 こうなるまでこの二つの昆虫に何があったのだろう。 ・ ・
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メスだけどサングラスのヒゲじいさん

里山の道を行くと、足元にまたシオヤアブ。 お尻に白いフサが無いのでメスのようだ。 メスだけど顔はサングラスのヒゲじいさんみたいだ。 失礼なことを言うと刺されるかも。 ・ 【はじめての方限定!一冊無料クーポンもれなくプレゼント】愛すべき里山の生き物たち 第3集 ...価格:250円 ・
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木の枝に白いフワフワ

湿地に立つ木に白いフワフワ 木の実じゃなくて・・・モリアオガエルのたまご。 モリアオガエルは水面上の木に卵を産む。 オタマジャクシはふ化すると雨でフワフワが溶けて水面に落下するそうだ。 ふ化する前は雨が降っても溶けないのかな? ・ ・
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アジサイとクマバチ

三木市の金剛寺前を歩くと、たくさんのアジサイが咲いていた。 鮮やかな赤や白の花が咲く中、クマバチは青いアジサイにばかりとまるように見えた。 ・ ・
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切り株で一休み

森の切り株に苔が生える。 あれ?何かいる・・・。 木の色に溶け込んでいるつもりか。 見つかっていないはず・・・と思っているのだろうか。 そういうことにしておいてやろう。 ・ ・
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雨を喜ぶものたち

沖縄地方が梅雨明けだとか。 一方東日本・西日本はエルニーニョ現象の影響を受けて、梅雨明けが遅れるかもしれないという。 ジメジメと雨が多い梅雨だが、この季節の花たちは喜んでいるように見える。 ナメクジも雨が似合う。 ・ ・
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姫路のお菊虫

井戸の中から、「いちまーい、にまーい・・・」。 お菊さんが皿を数える、姫路の播州皿屋敷。 江戸にも番町皿屋敷の話がある。 今日、お昼休みに立ち寄った姫路手柄山。 植物園横の通路に「そっと見守ってあげて下さい」という札がかかっていた。 ジャコウアゲハのサナギがあるという。 周囲を探すとモルタルの壁に小さなサナギがくっついて…
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小さなカニに出会う

相生の那波港。岸辺に「みずべのさんぽみち」という遊歩道がある。 中央公園から大島山をぐるっとまわって相生大橋までもどってくることができる。 湾の西側を歩いていると、足元でカサカサっと何かが動いた。 赤く小さいのが横歩き。 小さなカニとにらめっこ。 たまに海辺を散歩するとカニなどを珍しく思う。 ・ ・
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ガラス玉で飾ったアカミゴケ

福崎町の辻川山でいつもと違う遊歩道を歩いた。 山の北側は解け残った雪がちらほら。 そんな道ばたの斜面に苔と消えかけの雪。 そして赤いつぶつぶがたくさん見える。 ・・・なんだろう、この赤いのは。 とても小さいが、地面からにょきにょきと木の枝のように伸びていて、色は集団によって白っぽい緑か淡い青緑。 そしてどれも先端に赤い実のよ…
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ヤギの草次郎

加西市の玉丘史跡公園。 全長109mある前方後円墳の玉丘古墳をはじめ数基の古墳があり、史跡公園として整備されている。 そのなかに低い柵で囲われた湿地観察園というエリアがあって、広い柵の中を1頭のヤギが歩き回っていた。 ヤギの名前は草次郎。 湿地観察園の一角に小屋があって、この日の散歩は終わりなのか、草次郎は自分で小屋に戻ってきた…
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迷い鳥

どういうわけか部屋の中に入ってしまった鳥が窓の外を眺めている。 「あの~、この窓開きませんか?」 ・ ・
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わっ、大きな口

水槽の中からこっちを見ている2匹。 ナマズ。 でっかい口で、愛嬌がある顔だ。 水中を泳ぐニホンイモリもいた。 ここは稲美町「いなみ野水辺の里公園」にある「魚のおうち」という小さな水族園展示室。 久しぶりにこの公園に来てみたら建物がひとつ増えていた。 「魚のおうち」は昨年4月に開園したそうだ。 公園のWEBサイトでは「東…
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くらげ絡まる

くらげが絡まっている。 触手というのか、これだけ細くて多ければ絡まりもする。 でも、くらげは慌てない。 くらげはイライラしない。 たぶん・・・ そのうち、何とかなる。 ・ ・
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狩りたい気持ち・・・

ここまで来られないことを知っていて、余裕の態度のキリンとシマウマ。 あきらめきれなくて?、ずっとキリンを眺めるライオン。 その隣でもうとっくにあきらめているライオン。 天王寺動物園は今年1月1日に開園100周年を迎えた。 子供の頃と動物展示が大きく変わっている。 ・ ・
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雪の上の小さな足跡

雪で覆われていた昨日の砥峰高原。 足元を見ると雪の上に小さな足跡。 サラサラの砂糖のような雪の上に両足をそろえたようなかわいい足跡。 柵の下をくぐり雪の上に続いている。 誰の足跡だろう。 しばらく柵沿いに続く足跡を追ったが、突然直角に方向を変えた。 足跡はそのまま雪の草原へ消えていった。 ・ ・
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