藪の中の気になる小径

神戸電鉄粟生線には気になる小さな踏切が多くある。
反対側がコンクリートの壁だったり、道が消滅した藪だったり。

この前沿線の道路を歩いていたら、線路がある方向に向かう小径が見えた。
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線路の方向に藪の切れ目がある。
もしかしたら踏切があるのか?
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簡単な階段が付けられているので、これは獣道ではなくて明らかに人が作った道なのだ。
踏切道があるのかもしれない。
そう思いながら進むと。
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だめだ、踏切が無い。
普通に線路があって鉄道用地だ。
線路の向こうには道らしいものが見えるが、これ以上進むことはできない。
もしかしたら前にある鉄塔の作業用通路かもしれない。
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木の架線柱がレトロだなあ。








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この記事へのコメント

2014年10月03日 10:36
みつけますね~
なんで~?なぜ~?何のため~?って想像をふくらますと面白いですね~
2014年10月03日 19:50
たぁくんママ さん>
これは何だろう?っていうものを見つけると楽しいですね。

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